4chanの外人が言ってたけど
「ラピュタは違和感があってヨーロッパからすると見るに耐えない」らしい
鉱山と背景がイギリス
軍と機械がドイツ
生活観と気質がイタリア
日本人からすれば
サムライがカンフーで戦ってキムチを食べてる映画のように
ラピュタはヨーロッパ人には見えるんだろう
hexe:
例の「事業仕分け」のおかげなのかどうか,日本のスパコンの話がいろいろ出てるみたい。私はスパコンは専門じゃないけど,当時の「地球シミュレータ」の凄さについては多少聞きかじっているので,(blog にするまでもない内容だけど) Tumblr のほうに書いておく。
まず,世界的な流れで行くと,地球シミュレータが登場する以前からスパコンの主流はクラスタを構成するスカラー型スパコンになっていた。アメリカでは「ベクトル型スーパーコンピュータは死んだも同然」などと言われてたくらいだ。そこにベクトル型スパコンである「地球シミュレータ」が登場したのである。地球シミュレータの登場を「スプートニク・ショック以来」と評した当時のアメリカの驚きが分かるだろうか。もっともその栄光もスカラプロセッサの圧倒的な物量の前に数年を待たず敗れ去るのであるが。
もしかしたら,日本のスパコンは単純な速度競争の枠で考えるのではなく,「ベクトル vs スカラー」の構図で考えるべきかもしれない。そもそもスパコンのベンチマークによく使われる LINPACK はスカラプロセッサに有利(物量でねじ伏せやすいということ)と言われている。それに対して新型の地球シミュレータは実行効率世界一(93.38%。スパコンでこんな数値,普通ありえませんから)ということで目指すところが違ってきはじめている。
地球シミュレータを保有している海洋研究開発機構には一時,スカラプロセッサに乗り換えるかも,という話があった。地球シミュレータ登場以後も世界の主流がスカラ型であることには変わりがない。もし,日本が国家戦略としてスパコンを考えるのならば,「ベクトル型で世界一」を目指すしかない。この点については「事業仕分け」絡みで批判が見られたが,私は「世界一」を目指すべきだと思う。そうでなければ国が関与する意味がない。またスカラ型では意味がない。何故ならスカラ型スパコンの性能の差は基本的には物量の差でしかないからだ(厳密にはメモリレイテンシの問題とかいろいろあるけどね)。金とモノをぶち込めば世界一になるってのは土建屋の発想でありコンピュータ・エンジニアの発想ではない。
まっ結局はやらないみたいだけど。技術ってのは常に先を見て進む努力をしないと簡単に廃れてしまうものなんだけどねぇ。まぁ国としてそこに意義が見出せないというのなら仕方がない。
要約、
補助金をくれないと、もっと書く。
(via illillill)彼は頭が良かった。中央銀行から利子付きで政府がお金を借りてお金を回す、という事がまた採用されたらすぐに国が銀行家達のものになるのを分かっていた。イギリスの中央銀行からわざわざ独立したのに、100年もしない内にまた中央銀行という概念を持ち込ませてしまった米国民は、自分達が何故イギリスから独立したかったのかを忘れてしまった愚か者である。
なんだ、埋蔵金って結局ゆうちょの貯金だったのかw
お前らのコツコツ貯めたお金がばらまかれるんだろうなw
中国や南北朝鮮、第三世界などの外国にwwwwwwwwwwwwwwwwww哀れざまぁwww
568 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2008/10/07(火) 23:21:10 ID:aTsUWDOf
思い出話投下
以前アメリカで働いていたときのこと。
隣の席のウクライナ人が「消しゴム貸して」と言ってきた。
日本から持ってきていた「MONO消し」を、はいよ、と渡した。
ら、本当に2秒後くらいに「ひぃっ」と悲鳴が。
「めちゃめちゃ消える!!」と大興奮。
「これ、使いかけでいいから売ってくれ」と言う。
偶然もう一個新品があったので「んじゃこれあげるよ」と言うと
「いや、それは申し訳ない、買う」と言う。
じゃぁと75セントで売ると大喜びで友達に自慢しに行った。
えらいぞ、トンボ。
日本製品は消しゴムに限らず蛍光ペンも大人気だった。
神山:ところが、出演者である山寺(宏一)さんが、自分の持っているラジオ番組にあややが来たと。そこで、たまたま「ファンの子がいるんだよ」って話をしたら、あややはポシェットから出した飴を、「これをじゃあ、その人にあげて下さい」って―それがそいつの元に届いたと。どう思う、もう?一歩努力したらすごいことが起こると思わない?「あややに会いてーなー」って口に出しただけでそこまでのことが起きたんだよ。そういうことなんだ、って云うね、だから思ったことは口にしろと。
